まるで恋人同士になった気分で知り合った頃を思い出し彼女のように接して◎

クリスマスプレゼント 彼女へ
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嫁さんにギフト

結婚してもクリスマスはプレゼントにドキドキ!

日頃、旦那さんだって働いているのですからこういったイベント行事のときには、ねぎらって貰いたいものですが、そこは長年連れ添った奥さまも女性、世の女性のみなさんと何もかわりません。クリスマスのようなイベントにはいつまでもトキメキたいもの。

お嫁さんも男性の方が働いている間、家事をしたり、同じように働きに出かけていらっしゃる方もいるので頑張ってる感謝の気持ちも表しながら、日頃あまり一緒に行動することも少ないお父様ならここで一発!夫としての存在感もアピールしちゃいましょう。

女性はいくつになってもイベントごとは大好き

中でもクリスマスとなればワクワク度もMAXで興味深々。そこで日頃そっけない旦那さんは特にプレゼントを旦那さまから貰ったっりすると嬉しくて逆にいつも仕事で働いているあなたに感謝してくれたり、自分のことを大切に考えてくれていた貴男に感謝さえしてくれるはずです。

特に気を使いすぎてお姫さま扱いしなくてもいいのですが、ひとりの女性として見てあげてください。そうすればあなたからのお嫁さんへの見方も変わります。

なによりもあなたがそのような気持ちで接することによって、相手である妻の態度も変わってくることを身をもって知ることになるでしょう。実際、妻のことが急にすごく愛おしく思えて来たりするものなのです。

♥アクセサリー
女性ですから、そりゃそうですキラキラ輝く小物には不思議な魅力を感じる生きものです(笑)ここは男が集まる場所なので遠慮しないで言っちゃいますけど

結婚後もクリスマスにプレゼントしようと思っていても、何がいいのか迷ったらとにかくぶっちゃけ無難な線で「アクセサリー」にしておけばほぼ間違いなく喜んでくれます。

肌身離さずつけていられるネックレスや指輪に、ちょっとしたお出掛けのときに着用できるピアスやブレスレットは定番中の定番。

結婚してから5年未満~10年くらいのまだ新鮮さが残るご夫婦なら、まだまだアクセサリーのクリスマスプレゼントは力を発揮してくれますのでぜひ早いうちに手法を使っておいてくださいね。(笑)

お互い年を取りそのうち若い女の子が喜ぶようなアクセサリーでは到底喜んでくれない年齢になってきますから…。年々薄らぐ効果を埋めようと思うと値段をあげるしかなくなり財布がキツくなってくるのでご用心(笑)
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♥花束
彼女へのプレゼントでも言っていますが、「花束」には女性にしかわからない女性にしか効かない相手の気持ちをグッと引き寄せる大きな魔力があります。

「クリスマスにプレゼントなんて…」と必要ないと思っている堅物なお父さんも

「男が花束なんて照れくさい…」と言ってる日本男児のそこの古風な殿方もいちど騙されたと思って花束のプレゼントをクリスマスにこそ送ってみてください。すぐにその効果を実感できるでしょう。日頃から男らしくてお花とは縁遠い男性ならなおさら、効果てきめん!!間違いなし。

特に結婚してから10年以上経っている熟年夫婦の方は、一緒にいることや何かしてもらえることがあたりまえになっているので、時にはこういったプレゼントすると非常に大きな効果があります。

花束の大きさは関係がありません。花なので時期もありますしお嫁さんが好きな花にこだわる必要もありません。言ってしまえば特にクリスマスだからって赤や白の花束じゃなくてもいいんです。

ひとつだけ忘れてはならないのが“一言メッセージ”
「いつもありがとう」とか、「いつまでも一緒に」など、日頃思っていても口にできないあなたの気持ちを短文で奥さまへ送ってあげてください。それが何よりのプレゼントになります。

形あるものじゃなく“気持ちと時間”で贈るプレゼント

♥プチ旅行
プチ旅行|妻・嫁・クリスマスプレゼント
一時的にすべての家事から解放してあげるプチ旅行もGood!!

日頃、旦那様はお仕事しているわけですが、今の時代共働きのご夫婦も多いはず。奥さまはたとえパート・アルバイトと言ってもお仕事をしたうえでおうち帰り、家族のごはんの支度に洗濯。出勤前にお部屋のお掃除までしてもらっているのではないでしょうか。

奥さまはお仕事がお休みの日だって家事だけは毎日のようにしなければいけません。よくよく回想してみてください。普通に考えてみれば、どう考えてもお嫁さんの方が自分よりも自由な時間が少ないと思いませんか?

そんな休みの日だって実質休んでいない妻に日頃の感謝の気持ちを込めて「毎日の家事から解放する」ことを前提にプチ温泉旅行をプレゼントするんです

“本当の妻の休日”をつくってあげてください。とにかくお嫁さんを家事から一切手を引いてもらえる時間を作ってあげて下さい。できることなら一泊2日で。それが無理ぽいなら日帰りでも構いません。

はっきりいうとお二人で行ける時じゃなくてもいいんです。奥さまひとりでゆったり一人旅に行かせてあげてもいい休日をとってもらえます。
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